メルマガ充実~。。。
段々メルマガ充実してきましたね~。
毎日一言の韓国語講座も始まりました~![]()
嬉しいです![]()
ソウルの翌日の天気予報も載せてくれるように
なりました~![]()
![]()
![]()
さて、公式サイトでは、ファンクラブ未入会の方も、
動画メッセージ見る事が出来るようになりましたね~。
そして、会員には近日、このメイキング映像を公開
してくれるそうです~![]()
素敵すぎてヤバイそうですよ![]()
とても楽しみです![]()
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助かるぅ~![]()
『ニューハート』名場面ベスト10の募集期間が、テレビ東京での
放送を記念して、9月30日の18時までに延長になったそうで。
やったぁ・・・夏休みでこれから外出も多くなり、なかなか
『ニューハート』ウンソンショット記事の更新が進まなくて~![]()
私としては、自分で復習しながら、なかなか気づかなかった
ウンソンくんの素敵なシーンを探し出して、是非応募したいの
ですよね~![]()
プレゼントのテディベアのストラップはベスト10に入ることとは
関係なく、抽選で当たると言うことですし~。
やっぱり、ベスト10に入るのは多分、ファンミでもVTRに
なって紹介されていたシーンのあたりだったりすると思うの
ですが、ああ、ここがまたいいんだよね~
ってところを
探してみたいわ~。
まだまだ10話までしか終わってませんが、また丁寧に
見て行きながら、素敵なウンソンくんのショット&シーンを
堪能したいと思います![]()
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ネタバレ![]()
PCI・・・経皮的冠動脈手術(カテーテル手術の一種、と出たシーンもあり)
アンギオ・・・血管造影
インフレーション・・・バルーンカテーテルの拡張
ノルキュロン・・・骨格筋の弛緩を誘発する製剤
ミダゾラム・・・精神安定剤の一種
ドーパミン・・・強心剤として使われる
動脈ライン・・・動脈圧の持続的な監視をすること
ドブタミン・・・交感神経刺激剤
CABG・・・冠動脈バイパス術
ワルファリン・・・抗凝血薬
嘘つきだわ・・・ヘソクの言葉。その後、ウンソンはヘソクにお熱いキスを。そして、『ウソじゃない』と。この時の声が。。。凄く素敵
なんだか・・・
その様子を後ろでドングォンが見ていました・・・ウンソン・・・振り返ってドングォンに気づき、ビックリ!
と言う、ちょいとベタな展開です![]()
『誤解するな。』とウンソン。
ヘソクがHIVに感染したことをドングォンに告げ、慰めのキスだったが軽率だったと。とは言っても、ドングォンが納得するわけありません。ドングォンはウンソンの胸ぐらをつかみ、余計な真似をしたら許さない、と言い捨て、車に乗り込みました。
ドングォンが去った後のウンソンの表情・・・ん~、これはやっぱり実はもうヘソクが好きなのかな~・・・
ウンソンは、ヘソクにドングォンが怒ってしまったこと、悪かったと謝るのですが、ヘソクはあなたが全て悪いのか、自分の意志はないのか、と返します・・・・・・・・確かにヘソクが言うとおり![]()
さっきのキスに感謝している、とヘソク。なのに謝るなんて最低よ、と言われてしまうのでした。
うん・・・その通り、と思ってしまう。HIVに感染の疑い・・・なんていう日常には通常ない事が絡んでいるから、ややこしい状況かもしれないけれど・・・ウンソンくんはこの時、どういう心理だったのかな・・・どういう思いで演じたのかチソンくんにも聞きたくなっちゃうところです
ヘソクに言われた事で考え込んじゃっているウンソンくん。
自家移植に成功した掃除のおじさんに聴診器を当てているウンソン先生。
歯がグラグラするから、と見ていてあげたところ、歯が調度抜けて気道に入ってしまった???ウンソン先生、急いで内科へと走るも、得意の手術でもすれば、と協力してくれません
なんだ
・・・この病院って、本当に信じられませんね。ソン会長の件で、内科は外科にプライドを傷つけられたから・・・と言う事だとか・・・患者に関係ない話です![]()
あの先生は何科の先生だっけ?内視鏡みたいなので見ながら取ってくれたみたい。ウンソン先生になんか好意的な感じの先生だよね。って言うか、人によって態度を変えたりしないタイプの良い先生、と言う印象の・・・
掃除のおじさんのとんでもない息子が病院に現れ、父親の手術の事を臨床実験だったの、息子である自分の承諾もとらずにだの、声もガラガラで通帳が空っぽだとの因縁を。それに対し、ウンソン先生、気丈に発言・・・落ち着いているし・・・凄くカッコイイ![]()
家族を捨てて逃げた人に文句を言う資格が?と言うヘソクに手をあげようとしたこの息子の腕をとっさに掴んで、ヘソクを守ったウンソン先生
超カッコイイ
なんだかね、ラストダンスのヒョヌが一瞬見えた気が・・・
優しいだけのイメージだったウンソンくんがここで、凄く男らしさを出したから・・・ん~
結構好きなシーンかも。
食堂のおばちゃんが急性前壁心筋梗塞で倒れ、入院。本当は内科の担当なんだけど・・・おばちゃん、肺に水が溜まっているみたいで呼吸が苦しそうなの・・・ウンソン先生、手を握ってあげてるんだぁ![]()
内科のなんだか使えない医師が、気管内挿管をして利尿剤を使えば、と提案したウンソン先生の言葉に、外科は黙ってろ!とけんか腰で・・・ウンソン先生は患者の事を考えて、と言うも、考えてないと?なんて、余計に苛立つ内科医。。。患者がその前で苦しんでいると言うのに、声を荒げてこんなやり取り・・・どうも納得できないですわ~![]()

案の定、そんな言い争いをしている最中、食堂のおばちゃんは急変
意識も無くしてしまったみたい・・・も~
信じられません。もっとちゃんと患者の事考えてください
おまけにこの使えない内科医はトンチンカンなこと(逆効果な薬・・・上記に書いたノルキュロンとミダゾラムを使おうと)を言い、看護師長とこの最中にまたもめます。自分は医師だ、あなたは看護師だ、と言い。仕方なく、その薬を投与されているところを見守っています・・・ウンソン先生も。
案の定、血圧は下がり、だから言ったじゃない!!と看護師長。なんだ~
この内科医。いい加減にしてくれ~
看護師長にもわかるようなことが知識として入ってないなんて、それでいて自信満々に言うなんて、ひどすぎます。看護師長とウンソンのお陰でなんとか助けられたけれど・・・ホント良かった![]()
ウンソンくん、バランスボールの上に寝た状態で乗っかって・・・これは何に効く動き![]()

その後は座って、ぴょんぴょん跳ねるように動いたり・・・
腹筋が板チョコみたいに、って、見ます? 見せているところ。
それで、ペ・デロ医師も俺もやる、って・・・・転んでたけれど![]()
チェ科長がヘソクに家に帰って休め、と。ウンソンが送ってあげる事になったのだけど、ヘソク・・・家に帰りたくないと。
気分転換したい、とヘソク。バイクの後ろにヘソクを乗せて・・・しっかりつかまれよ、って。
ウンソンの背中でヘソクは泣いていました。『ゴメンネ。』って。
シティホテルに泊まることにしたみたい・・・ラブホテルと違って色々書かせられるよな、とウンソン。ヘソク『行った事が?』 ウンソン『健康な20代の男だぞ。』なんて、こんな可愛い顔して言わないで~![]()
ホテルのロビーで一旦別れようとするも、ウンソンくん・・・部屋を見てもいい?って、とりあえずお部屋まで付いて来る事になりました。ここで帰ったら、ヘソクが寂しがっていると思っての、思いやりの心もあってのことかな。だけど、廊下でなんだかはしゃいじゃって
なんか田舎者丸出しなんです![]()

部屋に入るなり、ベッドに飛び込んじゃって・・・これがまた相当なジャンプだったね。
全くはしゃぎすぎなんだ~![]()

一通りはしゃいだら『じゃあな。』って帰ろうとしたのだけれど、ヘソクが『もう少し・・・このままいて』って。
ヘソク、シャンパン飲んでちょっと酔っ払ったみたいね。好きな女性のタイプをウンソンに聞いたりして・・・でも、そこからウンソンに過去の傷ついた出来事を思い出させちゃったみたい・・・シャンパンのグラス持って『飲んだら気分良くなれるのか・・・』
ヘソク、ソファで寝てしまったみたいです。その寝顔を安心したように見ているウンソン。
1人でバイクに乗っているウンソン。で、シャンパンは飲んでないのでしょうね~
駄目ですよ、飲酒運転は・・・![]()

ヘソクの事を考えながら・・・ウンソンの心の中では実はヘソクの事がとても大きくなってきていたのでした・・・・でも・・・・、って感じでしょうか。ウンソンはドングォンに電話をしてホテルに来てもらい、入れ違いに帰ってきたのでした。でも、ヘソクは、『ありがたいけれど帰ってくれる?』ってドングォンに。ウンソンもヘソクの事を思ってあげるなら、ヘソクの心の内ももうちょっとみてあげれば~、と言う感じもするのだけどね![]()
息子の意向で無理やり退院する事になってしまった掃除のおじさん。チェ科長が抗凝血薬を飲まないと駄目だ!と言うことで、急いでウンソン先生が持って来ました。ビタミンKの多い食品も摂っては駄目だと。
おじさんに『お気をつけて。さっき(薬のことなど)の事を忘れずに。』と言って心配そうに見送るウンソン先生。お孫さんが振り返って手を振ります。それに応えて手を振るウンソン先生。そして凄く寂しそうな表情になります
おじさんのこと、心配だよね![]()

チェ科長に連絡が・・・医療過誤で告訴との・・・後ろにいたウンソン先生も、え~
な所で10話は終わり。
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ネタバレ![]()
脳動脈瘤・・・脳出血の原因となる動脈壁のこぶ
カニューレ・・・パイプ状の医療器具
HIV・・・エイズの原因になるウイルス
前半は手術のシーン満載・・・心臓を取り出してまた戻す自家移植だって・・・そんなことって出来るのですね![]()
婦女暴行犯の患者・・・血液検査の結果HIV陽性の疑いがある、と。そのことを報告しようと、患者の手術中の部屋に入っていったウンソンが目にしたのは・・・患者の内臓から噴出す血を顔(目?)に浴びてしまっていたイ・スンジェ医師とヘソクの姿でした。
ヘソクは注射を打って、4週間飲み続ける薬ももらったようです。『ゴメン、僕が手術に入っていれば。』と言うウンソンに、何故あんな犯罪者の為にあなたが謝るのか、訳がわからない、と相当気が立った状態で言われた後のウンソン。でも、ヘソクの気持ちもなんjかわかる気が
気が立ってしまうのは当然です。
ウンソンはヘソクが行ってしまった後もその姿を見送りながら、更に『ごめん』って言うのです。
そして、ウンソンはヘソクの為に氷のうを持って来てあげるのです・・・
ベッドで寝ているところのカーテンを開けると、横になっているヘソクが『1人になりたいから出てって。』と言うのだけれど、ウンソンはヘソクの額にそっと氷のうを乗せてあげます。
そして、ベッドの傍らに座り・・・『熱が出るぞ。』って。自分も肝炎患者の採血中に指を刺して薬のせいで高熱が出たと言う話をしています。一晩中泣いた、とも。ヘソクにも思い切り泣け、って励ましの言葉を掛けてあげます。
ヘソク泣いてしまいます。ヘソクの泣き声を閉めたカーテンの外で聞いているウンソン。
ウンソンも泣きそうな顔をしていました。
これまたヘソクを勇気付けようと何かカップみたいなものを(後におかゆと判明しました)電子レンジから取り出すと、ヘソクに食べさせてあげようとしているウンソン。
でも、ヘソクにはお節介に感じるのか、何故優しくするのか・・・迷惑だ、と。男達はライバルだったから、あなたみたいな人は初めてだと。恋人じゃないのだから、私に構わないでくれ、とヘソクに言われたウンソン。
やっぱり俺が嫌なんだな(ちょっと寂しそうな表情に見えた
)・・・ドングォンを呼ぼう、って。
でも、ヘソクはやめて、って。ウンソンくんの優しさ・・・良くわかるけれど、ヘソクの気持ちもなんとなくわかりますね。
懲りずにウンソンくん、またヘソクの前に登場
さすがです。
するとヘソクはやっぱり『優しくしないで。』って。
辛そうにしながらなおも働き続けているヘソクに『いい加減に休めよ。』って。
ベッドの方へ休ませようと促したウンソンにヘソク、抱きついてしまいました。不安で怖い、って。当然ですね。

大丈夫よ、ウンソンくんは優しいからちゃんと受け止めてくれるはず。
きゃ~
ウンソン、ヘソクの頭に手を回したぁ・・・
ヘソク『キスもせずに死ぬのは悔しすぎるわ。』・・・・これはこの出来事があった後に、キスもしないで、と言う意味なのかな・・・・だって、ドングォンにはキスされたよね・・・ちょっと困ったように?笑うウンソン。
ウンソン『前もってしとけよ。』 ヘソク『キスやその先もしとくべきだったわ。』
ウンソンが行こうとすると、ヘソクが『キスして。』と。
キスじゃ感染しないのに怖いんでしょ・・・って。そう言って向こうを向いたヘソクの腕を取るウンソン。
ヘソクの事を引き寄せると・・・

鼻がつぶれるくらい
(に見える)おあついキスをしているキャー
なところで9話は終わり。
それにしても、インターネットで韓国の本放送を見ている時は言葉もわからず、キスしているから既に恋仲になっているのかと思っていたけれどまだそういうわけではなかったのね。だとしたら、いくらなんでもこんなにお熱いキスじゃなくても良かったんじゃないかしらぁ
なんだか不思議な感じがしたけれど・・・この時のお互いの心の中・・・やっぱり実はもう既に異性としての好き、な気持ちはやっぱりあったと言う事だという解釈で良いのかしら。少なくともヘソクの方は、いくらなんでも多少なりとも好き、と言う感情がある人だからこそこんなことを言ったのでしょうね。まあ、この時の状況が状況だということもありますが・・・こんな経験(HIVに感染したかも知れないという)してみた人ではなくてはわからないことですよね。
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公式サイトの会員限定ページにて暑中お見舞いのメッセージを
くれていましたね・・・・ってもう一昨日の事ですが・・・
スタッフさんがちゃんと訳をつけてくれる、と書いてあったので
思い切ってとうとう私も暑中お見舞いをチソンくんへ送って
みました~![]()
ついつい長く打ってしまい、スタッフさんに訳してもらうことを
考えたらご迷惑だったかなぁ・・・なんてちょっと反省![]()
ハングルをもっと勉強して、初めからハングルで送ることが
出来れば一番良いのだけど・・・
チソンくんのファンでいること・・・チソンくんが大好きなことに
凄く幸せを感じるのですが、やはり異国の方だということで
言葉がそのまま通じない、と言うことは寂しさもある、と言うのが
正直な想い![]()
だったらもっとハングルの勉強頑張れば~
って感じなのだ
けれどね![]()
また頑張りまぁす![]()
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ネタバレ![]()
MIDCAB・・・小切開冠動脈バイパス術
ヘパリン・・・・凝血作用のある多糖類
心拍出率・・・心室収縮率を示す単位
肉腫・・・・・・・悪性腫瘍の総称
ヘソク、心強く思ったでしょうね~。ウンソンの姿を発見して・・・
ウンソン、お休みもらってきたみたいですね。まだ時間が早いから、と2人で港でカップラーメン食べて・・・手動の呼吸器をずっと動かしていたヘソクの手は水ぶくれが出来てしまっていて・・・可哀想・・・ウンソンがバンドエイドを貼ってくれてフーフーしてくれてます。
さあ、飛行機でソウルへ出発。
音楽聞きながら、嬉しそうにノリノリのウンソンです。
来る時は高速バスで来たみたいね。初めてなんだって、飛行機。なんだか子供みたいです![]()
ヘソクは・・・足をもみ続けていたら腫れが引きそう、と言ったウンソンの言葉がやっと理解できた、望みがないとわかっていても目を覚まして欲しいと手の水ぶくれと共にその思いは大きくなったと素直にウンソンに告げたのでした。
わかってくれて良かった、と言うような安心した表情のウンソン。
でも、その後にはCAをナンパ???綺麗ですね、一緒に記念写真を、なんて![]()
まあ、ここでもデレデレ?ミミ先生がウンソン先生にミカンをどうぞって、近づいてますよぉ・・・その様子をヘソクは、なんか気になるなぁ、と言う感じで見ているわけです。
掃除のおじさんが、ウンソンの為にゴミ箱から糸を集めてくれたらしく・・・え~
ゴミ箱から~?って思ってしまいましたが・・・・・・![]()
掃除のおじさんと歌って踊りだしちゃったよぉ
仲良しなのね~![]()
楽しそうにしていたのに、急におじさんがぁ・・・
結構深刻な状況みたいです・・・
このおじさんの件はどんどん見ていて切ない話の展開になってきちゃうよね~![]()
ヘソク・・・ウンソンの荷物を持って・・・こうしなきゃ私が申し訳ない、って。オフを自分の迎えに費やしてしまわせた責任を思っての事みたいだけど、いいのかな?勝手に病院から抜け出しちゃってぇ![]()
ウンソン・・・ヘソクの事、女に見えない、なんて^^ゞ言っちゃったり。
先に行こうとするヘソクの手を取り引き止めるウンソン。ヘソクはちょっとどきまぎしているようでした。
飲み物を飲み終えるまで、もうちょっといる事にしたヘソク。『私だけを見てくれる人は現れるのかな。』って。ウンソン・・・なんかむせてしまう・・・『ゴメン。』って
でも、ヘソクだけを見ているのはこの時点ではドングォンくんがいるけれどねぇ。ヘソクは自分だけを見ている、とは信じられないのかな。でも、なんかこのシーン、ある意味、ウンソンへの愛の告白・・・とは言わずとも、ウンソンの反応を試している感じがします
この時のウンソンには全くその気はない感じがしますが・・・・それともはぐらかしていたのか・・・???
結局、ヘソクにお礼の電話を。
『女には見えないけどお前は可愛いよ。』
しかも、歌まで歌っちゃうウンソン・・・・悠長に・・・ヘソク、忙しいかも、とは思わないのかな(^^ゞでも、ヘソクは嬉しそう
録音してるし。だからまあいいけれど。
ヘソクが初のオフですって。ウンソン、外まで送ってあげてると・・・そこにドングォンが花束を持って来ました。戸惑うヘソクに『早くもらえよ。』ってウンソンが促します。
掃除のおじさんの孫に優しく話しかけるウンソン。
カレーを食べさせてあげていると、『おじいちゃん、死ぬの?』と聞かれてしまう。少し考えた後、『・・・・わからないけど・・・なるべく長い間一緒にいさせてやる。』と優しく答えるのでした。
医療訴訟になることを恐れ、見込みのない患者に手術をするな、と院長に釘を刺されたチェ科長。それを見ていたウンソンは納得行かず、PDAに付けたテディベアに話しかけてます![]()
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掃除のおじさんに悪性の心臓腫瘍だから退院を、とヘソクが冷たく告げたシーンです。そこへあの可愛いお孫さんが『じいちゃあん。』って来るの。『孫を置いてくなんて。』って泣いてる。可哀想で仕方ないたまらないシーンです・・・
ウンソン、女子トイレにまでズカズカ入ってきて(^^ゞ、『なんてことを言うんだ
』って。
でも、ヘソクはヘソクで社会福祉課に出向いたりして、補助金と食事サービスが出ることを調べていたようです。ヘソクも・・・辛い気持ちでいたのでした。
チェ科長、院長の阻止を振り切って心臓移植は自分がやる
、と言い切ったシーンで8話は終わり。
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今、1回打ったのに消えてしまい、愕然![]()
仕方ない・・・
8月22日(金)からテレビ東京で『ニューハート』が放送されるとの事。
ファンクラブの会員の方はご存知だと思いますが・・・
月~金の平日は毎日放送だとか・・・
でも、でも、これって勿論吹き替えですよね。
今までのこの枠の韓ドラの放送はいつもそうだものね。
それじゃあ、チソンくんファンとしては物足りないですけれどね。
だって、私が思う彼の魅力はあの素敵なお声も多くを占めているのですから・・・
あと、カット部分も多いのでしょうね~。
それは放送時間枠ってものがあるのでしょうから致し方ないんだろうけれど、他の韓ドラを見ていても、カットされていると、あれ?って思い意味がわからない時も少々あるのでね。
編集される方も大変だと思いますがね。
むしろ、放送を見た際には、カットされている部分がどれだけわかるかをテストしながら見てみたい私です![]()
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ネタバレ![]()
高脂血症・・・血液中の脂質過剰(これは知っている言葉です
)
粥(じゅく)状硬化・・・動脈硬化症の病型
エクモ・・・模型人工肺
レトラクタ・・・手術部を開いておく器具
まあ~、ソン会長ったら、ウンソンくんを3回もビンタ。ひどいわ~
ウンソンくんの可愛いお顔になんてことをするのよ~![]()

そこへヘソクが・・・ 『この人の伯父は副議長よ。』って。堂々と言ってくれちゃった。嘘も方便ですね。
屋上でチェ科長がソン会長の手術を後回しにして急患を優先した事について話す2人。
あのVIPはひどいけれど、チェ科長の対応もどうかと・・というヘソク。VIPなしでどうやって名を売るのか・・・と。 ウンソンはチェ科長の対応は当然の事だという意見。意見の合わない2人でした。
ところで、このシーンで2人は年の話を。 ヘソクが酉年、ウンソンが1つ下の戌年なんですって。 日本で言うと、もし2008年で当てはめて考えていいなら、ウンソンは今年誕生日が来て26歳という事? そうだとしたら実際よりもだいぶ若い役だけど、なんの違和感もなし、ですね![]()
さて、ソン会長の秘書さんかしら? ウンソンが副議長の甥だと言ったヘソクの言葉を恐れて、お金で謝罪をするつもりのようで、ウンソンに渡しに来ました。 ヘソクは、公開謝罪を求めようと話し合っていた、と突っ返そうとするんだけれど、ウンソンは手を伸ばしました^^;
しかも、封筒の中を覗いて・・・ 『もう1発殴られるので2倍いただくわけには?』なんて、なんとも図々しいことを。 ヘソクが呆れてウンソンを見るも、良くある事じゃないか、金で解決なんて、って。
なんか意外でしたわ。 医師と言う意味では正義感に溢れている、って感じなのに、こういうところはこんなにちゃっかりした観念なのね。
でも、すぐに施設のお母さんの所に送金したみたい・・・全部???だと思いたいな。 ボーナスを送ったからみんなで肉でも食べて、って電話入れてた。自分は食べ飽きたからいい、と嘘を。
いい美白クリームだ、ってテレビ見ながら。そういえば、ウンソンは通販マニアだったんだ。買うのか?ってぺ・デロ医師に聞かれて、『肌は命ですから。』って![]()
産婦人科で緊急手術を行うのでエクモを、ってはぁはぁ気味でウンソンが。急いで走ってきたのでしょう。
エクモを内科の集中治療室に取りに行ったウンソン。そこで、ソン会長が内科での処置で血管が破れて出血した事実を知ってしまう。
手術中のチェ科長にソン会長の出血が止まらない旨を文字で書いて知らせるウンソン。
これって、チソンくんが本当に書いた字なのかしらん![]()
この後、内科と胸部外科で激しく患者を取り合うシーンが・・・
ともかく、チェ科長が手術をすることになり・・・
心臓マッサージまですることになったけれど、助ける事ができました。ウンソンくんもいい仕事していたみたい。緊急性のない手術のはずがこんなことになっちゃうなんてね。
ともかく上手く行きました。拍手喝采・・・・でもミン医師の表情は・・・ 内科長の表情も・・・
患者が助かって良かった、と言う観念にはならないのね![]()
あ、あと、産婦人科で必要だったエクモとやらはどうなったのかしら・・・???
ヘソクが手術に入らなかったことをぺ・デロ医師らの前でかばってあげるウンソン。
産婦人科で手術したお母さんの赤ちゃん・・・産婦人科では無理だから胸部外科に移されてきた、と。(母親が移されてきたから赤ちゃんもここにいる、という意味なのかな?) ウンソンくん、『おい、起きろ。』って囁くような声で優しく話しかけています。
ヘソクに可愛いだろ?って。『母親に似て不細工よ。』とヘソク。嫉妬ですか
ウンソン『天使になんてことを。』って。
優しそうな表情で赤ちゃんを見つめるウンソン。『いいよな、母親がいて・・・』って。
チェ科長にここは僕が見るから今日はもう帰ってください、と言うウンソン。
お前は信用できない、と チェ科長に言われて不服顔のウンソン。でも、チェ科長『いつでも呼べ』と言って帰って行ったみたいです![]()
脳死状態の患者を診ている暇があったら助けられる患者を診るべき、と言うヘソクの考え方に反論するウンソン。
酔っ払ってヘソクの方に頭がもたれかかりそうになるウンソン。
賞罰委員会で減俸処分になったこともショックだったみたいね。納得も行ってないだろうしね。
タクシーの後部座席でも、ヘソクに寄りかかるウンソン・・・
あっちへ行って、とヘソクに窓の方へ押しやられちゃう・・・ でも寝てる![]()
眠っているウンソンを見下ろしながら、『見えるの?患者や患者の家族や人生が』とヘソク。
チェ科長に言われた言葉を思い出しながら、ウンソンは見えているから脳死の患者にも情をほどこすのだろうか、とヘソクは思っているのかな。
『元に戻るなら僕の腕が同じように腫れてもいい』と言いながら脳死患者の腫れあがった足を揉んであげるウンソン。
それを見ても、ヘソクは望みのない患者に何故そこまでするのかわからないようでした。
そんな折、その患者さんは家族の都合で転院する事になったのです。転院先への付き添いをヘソクに行かせるチェ科長。僕が行くのに、と言うウンソンに、頭がいいだけでは医師にはなれん、と。
チェ科長はヘソクに教えたかったのでしょう。
ウンソン、ヘソクがPDAとお財布も忘れて行った事に気付くのです。
ヘソク、遠い病院まで手動の呼吸器を動かしながら付き添いをしてやっと任務完了です。
お疲れ様でした。患者のご主人に厚くお礼を言われ、少ないですが、と心のこもった交通費ももらって温かい気持ちを味わっているようなヘソクでした。確かにヘソクには患者さんに対する“情”と言う事を学んで欲しい感じですからね、良い経験になったでしょう。
で、駅で切符を買う段になって、やっとお財布を忘れた事に気付いたみたい、ヘソク。困った
大焦りです・・・・
すると・・・・
口笛が聞こえて・・・・そちらの方を見ると・・・
『誰の?』ってウンソンがヘソクのPDAとお財布を持って出て来た。きゃあ~
素敵過ぎ
またあの持ち方がいいわ~
って言うなんともたまんないところで7話は終わり。
最後に素敵だから大き目の写真、もいっちょ載せちゃう![]()
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ネタバレ![]()
医療用語、解説の訳が出てきたのは、今回はCABGくらいだったけれど。
確か・・・
では、第6話 ウンソンショットへまいりましょう
看護士長、ウンソンにコーヒー?を持って来てあげたと思ったら・・・
あのおばあさんの同意書をお願いします、と。
え、どのおばあさん?と言う表情のウンソン。
元従軍慰安婦だという女性。
同じ境遇の人達と一緒に住んでいて支援者の協力で入院してきたらしい、と。
だから未婚で家族もいない、と。
これを聞いてちょっととまどったような表情の後・・・
なんかここが超カッコイイ
何かを手に取ったかと思ったら、それを持っておばあさん(って言うほどの年の感じには見えないけれど・・・)の方へ歩いていくウンソン。
ウンソンの後姿を見ながら『死亡する確率なんてとても説明できないわ。』と言う看護士長なのでした。
どうやら、手術が必要だけれど、状態が良くないので万が一の可能性もあることを説明しなくてはならない、と言うことみたいですね。
ホントに辛い役回りですね。
外を見ているこの患者さんに『何か見えます?』と優しく話しかけるウンソン。
ウンソンが穏やかに話すと・・・でも上手く行く場合もあるんでしょ?手術するわ、とおばあさんは快諾。どうしても行きたい場所があるのだそうです。
で、さっき手にした“何か”は心臓の模型でした・・・ハハ。
何かプレゼントかと思っちゃった大呆けな私![]()
その模型を使って説明しようとするも、先生にお任せする、こんないい病院の先生が治せなかったら仕方ないじゃない、って。
ウンソン、ちょっと感激したみたいです![]()
そして、なんとか治してあげたい、と言う気持ちにもなったのかも。
そっかぁ、今初めて気付いて遅かったのかもしれないけれど^^;、家族がいないと言う彼女に少しだけ自分に似た要素を感じてより一層情が沸いた、ということもあるのかな。
ウンソンには血は繋がっていないとは言え、心が繋がっている家族はいるのだけれどね。
ともかく、この患者さんとの関わりがなんとも温かい気持ちがもらえるシーンとして、後に沢山出てきますよね![]()
なんかみんなで写真撮影している・・・・
ちょっとちょっと待って
と急いで座ったところが、まあなんと悪い事に
何かとウンソンにケチつけるキム・テジュンの「膝」ってぇ・・・![]()
急いで後ろに行って並びなおすんだけど、キムにこれはクァンヒ大の同窓会報に載せる写真だからおまえはいい、って言われてしまう![]()

笑顔でその場から抜けるウンソンでしたが、勿論疎外感は否めません。
でも、振り返り、楽しそうに写真を撮る一行をこんな笑顔で見るんです。
も~、ウンソンの心中を考えると凄く可哀想![]()
その後、寂しそうに歩いていく後姿・・・・
この姿をヘソクは見ています。
ウンソンは屋上に行き、コーヒーとミルクの混ぜ混ぜをやるようです。
やっぱり凄く心に応えちゃってるのでしょう・・・![]()
するとヘソクがコーヒーだかカフェオレのカップを2つ持って上がってきました。
だけど、ウンソンの向こうのテーブルに自販機で買った2つの紙コップが置かれています。
あ、辛い時はあれだった、と気付くヘソク。
ウンソンに気付かれないようその場を後にしたのです。
手術を拒否しているハン・スジンとエレベーターで。
自分は欲張りだから、手術で治ると知っていても傷跡が残るという手術後の人生を想像したくない、と言うスジンに対し・・・(あれ、スジンってラストダンスのイ・ボヨンさんの役名と同じ^^;)、僕もです、って。
唯一の願いが叶った途端、欲望が止まらない・・・って。
スジンの前でなんでなのかな、本音を吐露するウンソン。
でも、これはスジンの心に響いているみたい・・・
バスケのコートに1人でやってきて、僕は僕だ、クァンヒ大出身じゃないよ、って。
僕は異物だ、邪魔者だ、のけ者だ、コルトンで、未熟者だ、ってバスケしながら自分に言い聞かせるように・・・それが悪いかって言いながら。
でも、しめの言葉は でも僕は医師だ、人を助ける医師、って。
さて、おばあさんの手術が始まります。
緊張しているおばあさんにウンソンくん、ちょっとキャ~
な一言を言ってましたよ。
『初夜みたいにふるえてるな。』だって![]()
![]()
寒いと言うおばあさんの手を握ってあげるウンソン。
「温かい?」って。
おばあさんは安心したように頷くのです。
ウンソンくんの優しさに超ドキュン級感動~![]()
![]()
![]()
![]()
手術を始めようとするチェ科長にお願いします、と頭を下げるウンソン。
チェ『お前の知り合いなのか?』と。
ウンソン『助けたいんです。僕らを信頼してくれて生きようと頑張ってるので。』
チェ『患者は助けるものだろ。信頼されてなくても。誰の言葉だ?このコルトン言葉さ。』
BGMも穏やかな感じの音楽が流れていますね~。
術後のおばあさん、食欲がないみたいです。
ちゃんと食べないと、ってウンソン。
食べたい物があれば、僕が作らせますよ、と。
すると、幼い頃に食べたヨモギのスープが食べたいと。
ウンソン、季節はずれなのにヨモギを探しあてました~。
患者を想う大きな愛が見つけさせたという感じがしちゃいます![]()
ウンソンはスジンのこともちゃんと気に掛けていたのでした。
放射線科のキム・ヨンヒ医師に弁膜の手術で傷跡を小さくする方法はないかと相談。
ダビンチ、と言う言葉が出てきます。
調べてみると、あのキム・テジュン医師には経験があることが判明。
会議の時にそのことを提案するウンソンだったけれど、胸部外科の他のレジデントたちに突っ込まれる。
特に上の人にいつも逆らえない感じのソルは、なんでいつも波風立てるんだ
って。
でも患者は助けなきゃいけないから・・・、ってウンソン。
ウンソンくん、大正解![]()
そんな根本的なことも見失わせる病院なのかしら~、この病院って。
なんか考え方がおかしいですね~![]()
ヨモギスープ出来たよ~。
ウンソンくん、フーフーしてあげて、食べさせてあげるのです。
いいな、いいな~![]()
隣のベッドのスジンがその様子を見て、私にも作ってもらえる?と。
手術をする決心もしたようです。
おばあさんの優しい言葉もあってのことだけど、ウンソンくんの励ましや優しさが彼女の心を変えたんだと思えますね。
スジンのダビンチ手術の助手の予定だったソルが下痢になってしまい、ウンソンが助手を務める事に。
キム・テジュンはウンソンだけは嫌みたいだったけれど、空いているのはウンソンだけだったみたいで。
恐る恐るソルの後ろから・・・
でもウンソン、立派に助手を務めていました。
スジンの病室へ向かおうとしていると記者が沢山・・・
スジンを取材の記者なんだけど、ヘソクがドングォンの恋人なんでは、と記者たちの標的に。
ウンソンの手がヘソクを守るようにしっかりヘソクの肩に。
術後のスジンがなかなか目が覚めないことを心配するおばあさん。
あのハート型の雲をみせてあげたい、と。
早く目覚めないと消えちゃう、と。
ウンソンはそれをカメラに収めて、後で見せときますから、って。
あのPDAって携帯と何が違うんだろ、カメラの機能も付いているんだ~。
随分綺麗に撮れるのね~。ブラインド越しでもあるのに^^;
でも、おばあさん 心室細動を起こしてしまい・・・ベテラン医師の人手がなく、1年目のレジデントには通常やらせないらしい心臓マッサージをチェ科長に許可をもらって行うも・・・
ウンソンはいつまでも諦めきれないの。
ヘソクはもう無理だから諦めるよう言ってる。
家族もいないし死ぬ時期が早まるだけだ、と。
患者を助けるのが医師だ、と怒鳴りあう2人。
チェ科長がそこへきて、どれだけ時間が経ったかを聞くと・・・静かにヘソクに死亡宣告をするように言います。
この間、隣のベッドのスジンも目を覚ましてしまい、横になりながら泣いていました。
ウンソンの気持ち、スジンの気持ちを考えるとなんとも辛いです![]()
ウンソンくん泣いています![]()
助けたくても助けられない命もある、致し方ないこと、それを伝えている6話ですね。
霊安室までおばあさんのストレッチャーを運ぶウンソン。
おばあさんの声が聞こえる、ヨモギのスープを食べたら母が恋しくなっちゃった、母の所へ旅立つんだから心配しないで、と。
先生、ヨモギのスープおいしかった、ありがとう、って。
ウンソン、ヘソクに失望した、って告げるの。
『家族がいないとか年だという理由で患者の命を粗末に扱うな。』
テソングループのソン会長が入院してきました。
血圧とコレステロールの値が高い状態を手術で下げようという院長。
これをやれば話題になる、っていうのが目的?
そんなわけで確かに緊急性はないし、VIPなど関係ない、と言う考えのチェ科長。
翌日の最後の手術に回されて、朝から飲まず食わずでいなくちゃならないソン会長。
確かにVIPじゃなくてもえ~、最後ですか~・・・と言いたくなってしまいそう(^^ゞ
ソン会長に導尿管を挿入しなきゃならなくて、ウンソンが・・・
大痛がりのソン会長で大騒ぎ。
でも、ちょっとコミカルな雰囲気で描かれていたシーンです![]()
で、やっと手術開始・・・って時になって、なんと急患が入ってきちゃいます。
他の先生も手術中だと・・・
で、チェ科長は急患の方へ行こうとする。
大激怒のソン会長~。
それにしても、急患は仕方ないけれど、チェ科長ももう少し、申し訳ないんですが、って態度になって欲しいものだねぇ![]()
VIPでなくてもここまで待たされ、急患が来たからはい、あんたは後回し、なんてされたらイライラしちゃいそうよ。
まあ私の場合、食いしん坊だから
お腹が空きすぎちゃって、って事が絡んでるわけだけどね^^;
ソン会長の気持ちもわかっちゃう。
ともかく、ソン会長、俺を誰だと思ってるんだ!的な大怒り![]()
![]()
![]()
さぁ、どうなる~?ってところで6話は終わり。
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この度、大変勝手ながら、ブログを移転させていただく事に
致しました。
移転先はコチラです。
『ニューハート』ウンソンショット記事の第17話までは
これまで通り、コチラのブログでお楽しみいただければ
と思います。
第18話以降は移転先にて更新いたしますので、今後とも
宜しくお願い致しますm(__)m
韓国ドラマ『ニューハート』 8月22日(金)~テレビ東京系にて
月~金 11:35~放送中です。番組サイトはコチラ
『ニューハート』ウンソンショット![]()
9月15日(月)第22話を更新しました。
9月16日(火)第23(最終)話を更新しました。
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話
第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話
第17話 第18話 第19話 第20話 第21話 第22話 第23(最終)話
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ネタバレ![]()
医療用語・・・何の為に書いているんでしょ、って感じですがね![]()
帯状疱疹・・・神経に沿って発疹が帯状に生じる皮膚病
グラフト・・・バイパス手術に必要な別の血管
CABG・・・冠動脈バイパス術(これは毎話出てくるけれどね)
“心臓を停止させる代わりに人工心肺を使うが肝臓などが悪い人には副作用が大きい。
その為、心臓を動かしたまま迂回血管をつなぐ。太さ0.3ミリの血管を動く心臓につなぐのは相当難易度が高い。ヘソクの説明より。”
カニューレ・・・パイプ状の医療器具
ボビー・・・電気メス
バイパス・・・血流を迂回させること
OPCAB・・・オフポンプ冠動脈バイパス術
ヘパリン・・・凝血作用のある多糖類
腎不全・・・腎臓の機能が低下した状態
バイタル・・・脈拍 血圧 体温などの数値
クレアチン値・・・腎機能を示す数値
マルファン症候群・・・遺伝性の病気(モデル?のスジンがかかった病気)
クマジン・・・抗凝血剤
5話 ウンソンショット集。。。
ドングォンとヘソクのキスシーンを見てしまったウンソン。
頼むから次は鍵をかけてくれよ、こっちが恥ずかしいって。
え?キスするの初めてだったの?って言う表情。
おっと、ヘソクがいる!
ヘソクはドングォンにキスを許してしまった事をかなり後悔して落ち込んでいるみたいだった。
ヘソクに気付かれないよう、階段の上からそっと見つめるウンソン。
そして屋上に行き・・・(かなり好きなシーンです
)、紙コップのコーヒーとミルク(でしたよね?)の混ぜ混ぜ。。。カフェオレとは違うの?って感じなんですが・・・
ウンソンくんの優しさがピッカピカに光っているシーンなんですもの![]()
自分は女性にキスを迫られてばかりだ、って話を・・・![]()

ヘソクには『大ぼらふき!』って言われるけれど、これはヘソクを笑わせる為のウンソンの優しさ![]()
おどけて挨拶してみせるウンソン。優しさが心に沁みます![]()

ミン医師がOPCABを行わざるを得なくなった状況を心配げに見守るウンソンとヘソク。
バスケ選手の患者さんが腕立てをしているところを見つけた時のウンソン。
ウンソン先生に助けてもらったと礼を言う患者のキムさん。
ウンソン自ら『肝臓を傷つけた件は?』と。
許すが、腕立てで勝負しましょう、とウンソンを誘います。
ウンソンもやる気満々。
40 41 42 43・・・
かなり疲れが見えてきた模様のウンソン![]()

自分は止まってしまったが、横で腕立てを続けるキムさんを見るウンソン。
でも、これは喜びで感激している表情なんでしょ。
自分の初めての患者さんがここまで回復してくれた、という。
キムさんに『もう終わり?』と言われるも、キムさんを抱きしめちゃうウンソン。
バスケ選手のテディベアの仕上げに大わらわ・・・
キムさんの退院の日なんだけど・・・
今日はこれから親善試合もあり、遅れちゃう
って。
ヘソクに渡すのを頼むウンソンでした。
さあ、心臓移植の女の子スミンの為に親善試合、頑張って!ウンソン![]()

ウンソンたちは結局負けてしまったみたいですが・・・
みんなで並んでフラッシュを浴びてます。
院長もいるし、スミンも並んでます。お陰で退院できるそうですよ。
ドングォン・・・ところでバスケは余り上手では・・・とクァンヒ大学病院チームに突っ込みを![]()
『負けません』とウンソン。
温かい空気が流れているようなシーンです![]()
ウンソン、ヘソクの入局式。
マイクロバスで焼肉店へ。
バスから降りるところ・・・
降りた途端、焼肉の匂いが漂っていたのでしょう。
肉なんて久し振りだよ~、って大興奮です。
ヘソクはまったくもう、って顔しているけれど(^^ゞ
入局式でこれを飲まされるみたい・・・なんなのでしょう?
一気に飲まなくちゃ駄目なのかしら・・・
入局式から一足先に帰ったヘソクに電話して、自分が歌う番なのにみんな寝てしまっているから歌を聴いて欲しいとウンソン。
優しい歌声をヘソクに届けるのでした![]()
![]()
でも、ヘソク・・・この前に眠くて眠くて1人で音楽聴いて踊りまくって目を覚ました所みたいだったけど、いい気持ちになっちゃわないのかしらん・・・
って、そんなことはないみたいね、ヘソク録音機能をスタートさせてましたわ![]()
5話の最後はウンソンのお顔は出てきません![]()
芸能人のハン・スジンが手術を拒否して、病室から勝手にいなくなっていました。
それをヘソクが発見。さて、彼女は一体どこに・・・?というところで終わり。
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ネタバレ![]()
4話で出てきた医療用語・・・
CABG・・・冠動脈バイパス術
ノーウッド手術・・・小児心臓手術の一種
MIDCAB・・・小切開冠動脈バイパス術
OPCAB・・・心拍動下冠動脈バイパス手術
段々、ウンソンくんの出演部分が多くなってきて大変で~す![]()
ですが、毎話書き終えた時の達成感
に自分で満足し、読み返してはまた満足し
、本当に自己満足の世界です![]()
今日もウンソンワールドへGO![]()
第4話。
ウンソンとヘソクがもめていると、そこへキム・テジュン医師が。
『好きなようにやってみろ。』と言われるも『その代わり結果がどうであれ辞めてもらう。教授をなめるなんて教えを請う者の態度じゃない。』と言い放って行ってしまう。
キム医師に謝れというヘソク。
『僕は教授よりも患者に恐怖心を感じる。』とウンソンは言い、CT室へ入って行こうとする。
尚も止めようとするヘソクだったけれど、ウンソンは『患者を待たせるな。』と。
立派なウンソン![]()
でも正直もめてる時間ちょっと長いね~![]()
最後にウンソンが言った言葉、もっと早く言って欲しかったわ~![]()
このドラマで気になるところは、患者の前で医師同士が大声で
怒鳴りあったりが凄過ぎる~
って思うんだけれど、韓国の
病院ってみんなこんな感じなのでしょうか~???
私だったら患者として不安な気持ちになりそう・・・![]()
CT検査の結果、ウンソン先生大当たりだったのです。
大動脈腸潰瘻(←この字で良いのかな・・・手書きパッドで探しましたが、よくわかんないです(^^ゞ)だと。
ヘソクに血液の手配を頼む、と言うと手術の準備の為にウンソンは急ぎます。
ほらぁ、当たっただろ、なんて態度は全くなく、ザ・医師ですよ。
これが本当の。患者の事しか考えてないわけ。
も~、本当に魅力的なウンソン先生![]()
![]()
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取り残され、驚きを隠せないヘソクでした。
ヤクザの患者を手術室へ運んでる最中ですが、患者から『お前なんか信じられん、薬もくれないくせに。』と。
『信じてください。』とウンソン。
手術を見学させてください、と言うウンソンに、キム医師は『恩を着せるつもりか。』と。
ウンソンくんはそんな器の小さい人間じゃないですよーだ![]()
『初めてなので。』と答えるも、キムめ、『出ろ よそ者は目障りだ。』と。
何しろキム医師のウンソンに対するご機嫌は最悪。
間違いを謝れないこんな人格の持ち主・・・キム・テジュン![]()
ウンソンくん、売店でパンをいっぱい抱えて・・・やけ食いをするつもりの模様。
そりゃあ、そんな気分にもなるよね。
と、向こうにヘソクを発見。
ちょっとウンソンくん嬉しそうな表情になるの。
かと思ったら、そうっと後ろから近づいて・・・
でも、ボーっとしているヘソクは全く気付かず・・・
ヘソクはヘソクで教授の脅しをはねのけて、患者の事を第一に考えて行動していたウンソンに衝撃を受けたみたいだった・・・CTを撮るという決断も合っていたしで・・・
ヘソクが気付かないからウンソンは、ちょっと咳払いして、横に立ち、パンをがぶりと・・・
(お金はまだ払わなくていいの~?って
)
『手術室から追い出されたよ “よそ者”だって。』
本当に追い出されるのかな、まいったな、はいつくばってでも居座ってやる、って。
ウンソン『お前が発見してたら違ってたかもな。』
ヘソク『発見したって勇気がないもの。』
『なんだ、それは?』とウンソンが聞き返すと、ヘソクは涙目になっておにぎりを頬張ります。
キム医師の言いなりだった自分の事が情けなくて仕方なかったんだろうね。
あとからあとからおにぎりを頬張るヘソクの様子を『どうしたんだよぉ。』って表情で見ているウンソンくん![]()
何を言えばいいだろ、って感じなんだけど・・・『飲み物はいいの?』ってことくらいしか言えないね。
声をあげて口におにぎりいっぱいになりながら泣いているヘソクを覗き込むように心配そうに見ているウンソン・・・

可愛すぎる~![]()
![]()
![]()
『どうしたんだよぉ』とウンソン困ってるよぉ。
さて、ヘソクの知人である人気俳優さんが病院に運ばれてきたみたい。
ファンが詰め掛けちゃって大変です。
なんか変な感じがしちゃう。
チソンくんがその俳優のファンに向かって『シー!』って。
私はあなたに『きゃ~
』なのに、って![]()
人気俳優イ・ドングォン(かなりそっくりの名前の韓流スターいらっしゃいますが・・・?
)の意識が戻った時の彼の目に映ったウンソン先生の姿はこんな感じ。
ドングォン、ヘソクに変な虫はついてないかと聞きます。
ヘソクの事が好きみたいね。
『好みのタイプが独特ですね。』って苦笑いしているみたいなウンソン。
ヘソク、時間だから行くぞ、とカーテンの向こうのヘソクを呼ぶも
返事がなかったので、カーテンを開けてしまうウンソン。
ヘソクはシャワーを浴びに行っていたみたい。
調度そこへ戻ってきます。カーテンを開けてるウンソンを後ろから見て、『変態。』と。
ウンソンビックリして振り返る。
『バカ 会議があるから起こそうと思っただけだ』と。
ヘソクったら、『どいて』ってウンソンを突き飛ばします。
ウンソン『まったく 女のくせに暴力的なんだから・・・』
ヘソクを見つめて『イ・ドングォンって趣味悪いな。』って。
ヘソク、結婚するって言ったら、なんてつい言ってみる。
え~、ホントかよ~、みたいなウンソン。
『おかしすぎる』って。
そこへパソコンにウンソンが育った施設から動画が届きました。
優しそうな笑顔でパソコンを見つめるウンソン。
ヘソクに『それは?』と聞かれて『兄弟の家さ。』と答えるウンソン。
イ・ドングォンのファンの間を掻き分けて・・・
ヤクザの患者の傷の消毒を・・・
何か気に入りませんか?とウンソン。
前は綺麗に縫ってくれたのに今回はホチキスなんだな。
ウンソンの襟を掴むと・・・
これさ、気に入った、力がみなぎってくるようだ。
一生つけといたらダメか・・・ホチキス、って。
ぺ・デロ医師が施したホチキス。
俺がやったと絶対言うな、と。
ウンソンくん、『気に入らないと胸ぐらをつかまれました。』って
ぺ・デロ医師をおちょくって???
立派なバイクを眺めながら・・・・・
お前の方がかわいい、って自分のバイク(スクーター?)を磨き始めたウンソン。
そこへ、キム・テジュン医師が・・・
『辞めないのか?』と言われてしまう。
頭を下げ、『許してください。』と言うウンソン。
また同じ状況になったらどうするか、と聞かれ、許可が出るまで待つと答えると、キム医師に『結局自分の判断か。』と。
キム医師『うちの病院をナメるな。誰かが見落としても簡単には死なせない。』
ウンソン『僕の判断が軽率でした。』
キム医師『今度しでかしたらおわりだからな。』
権力で押さえつければいいと思っているキム・テジュン。
誰かぶん殴ってやってくれ~![]()
支払いの目途がたっておらず母親が困っている心臓移植の患者の女の子の為に福祉課を訪れたウンソン。
『相談中なので中でお待ちください。』と言われるも、中を覗くとそこにいたのはチェ科長だったのです。
チェ科長も同じことを思っていたのです。
ヘソクのお母さんが料理を詰めた重箱だと思われる包みをヘソクに渡そうとしているもヘソクは受け取るのを断っている模様。
その様子に気付き見ているウンソン。
そこへドングォンが来て、ヘソクのお母さん、ヘソク、ウンソンの4人でお茶することに・・・
他の3人はアイスコーヒーだかアイスカフェオレだか・・・まあわからないけれど、そんな感じに見えるけれど、ウンソンのはジュースですね。
自分でも『ジュースの代わりに・・・』って言っているし・・・
お母さんが作ってきてくれたおかずを持って帰ってくれと言うヘソクに対し、『まったく お義母さんの気持ちだろ』と言うと『食事の時 忘れずに出します』と言って受け取ろうとするウンソン。
ヘソクのお母さんの作ってくれた包みを開けながら『親の気持ちを考えろ 俺には親の気持ちがよくわかる』とウンソンが言うと・・・
ヘソクが『親もいないくせに』・・・つい言ってしまったみたいだけど![]()
その後のウンソンの表情・・・
しばらく変な空気が流れたまま黙る2人でしたが、ヘソクは『ゴメン 失言だったわ』と謝ります。
『事実だよ』と言うと笑顔で『(おかずは)俺がもらうよ』と言うウンソンでした![]()
ウンソン、バスケ中。
沢山シュートを決めたぞ~![]()
出血している乳児の為に念の為にもう少しO型の血液を・・・
看護士長がウ・インテ先生~お願い~って(^^ゞ
インテ先生数日前にもあげたのに![]()
駆けつけたウンソンがO型だった為に大喜びのインテ先生・・・
ウンソンが輸血をすることに。
これが話題の(?)シーンかな・・・
ペ・デロ先生とウ・インテ先生たちに担がれるようにしてあの控え室みたいな所に戻ってきたウンソン。
飯抜きで血まで抜かれ、腹が減った、とウンソン。
ジャージャー麺じゃ吐き気がするけれど、ご飯にみそ汁と辛みそを混ぜて、にはむくっと起き上がって『食べましょう』と。
『おふくろの味だ』と言いながらおいしそうに食べてます。
血をあげた赤ちゃんに、もう少し頑張るんだぞ 俺たちは血を分けた兄弟・・・とまでは言えないか
早く治れ』って囁くように言うウンソン。
ドングォンと見舞いに来た友人がバスケの話を・・・
それが耳に入ってきたウンソン・・・つい独り言のように言葉を発してしまいます。
聞こえたドングォン『先生もバスケを?』と。
ウンソン『うちのチームが本気を出せば楽勝だと思うけど』と。
ドングォン『やります?』
ウンソン『別にいつでも ただし 何かを賭けません?』
さて、何を賭ける事にしたんでしょう~![]()
なんとあの心臓移植をしたのに費用が払えなかった14歳の少女の為のチャリティー試合となったのです。
ドングォンが有名人だからなのでしょう。テレビで報道されてます。
やるなぁ~
ウンソン
って思わされたシーンです。
テディベアの作品・・・デスクの上のところに並べているウンソン。
そこへヘソクがやってきたので『これがシリーズ物だ』とウンソンが説明するも、興味なく黙って向かいの自分のデスクへ行くヘソク。
可愛げのない態度のヘソクにウンソン、ぶんむくれ顔(^^ゞ
でも、その後ヘソクはウンソンが気付かないところで、バスケのテディベアを見つめて優しく微笑むのです![]()
ドングォンの退院の日。
部屋に来たヘソクにドングォンは無理やりキスを。
そこへウンソンが入ってきちゃう、と言うちょっとベタな(^^ゞ展開。
キスしてる向こうにウンソンの声だけが・・・・
そのシーンだとウンソンくんのお顔が見えないので、これはヘソク、ドングォンが離れてウンソンくんがやっと向こうに見えた瞬間。
ウンソン、ビックリしちゃってどうしていいか・・・というところで4話は終わり。
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公式サイトのコミュニティにチソンくんが
書き込みをしてくれてるぅ~![]()
![]()
スタッフの方が訳を書いてくれましたが、
一字一句ちゃんと読んでみようと思います~![]()
そういう私はコミュニティではいつも傍観者に
なっておりますが・・・![]()
もっとハングルの勉強頑張らねば、と改めて
思った今日でございます。
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ネタバレ![]()
第3話のウンソンのショットだけをまた今回も集めてみます。
今回出てきた医療用語・・・書いたところで意味わからないのもありますが^^;
PDA・・・動脈管開存症 あれ、携帯みたいのもPDAって言ってたけど・・・病気の名前でもあるの~?
VSD・・・心室中隔欠損症
心室細動・・・心室の筋肉が不規則に収縮する状態
デメロール・・・麻薬性鎮痛剤
『イ・ウンソン カジャ。』
チェ科長はイ・ウンソンだけを呼びました。
『まさか、合格ですか?』と喜びを隠し切れないウンソンです。
でも、ヘソクは?
ウンソンが聞くと、チェ科長は『当てがあるんだろ。』と。
ウンソンはちょっとだけヘソクの方を振り返りましたが、
意を決したようにチェ科長の行った方へと急ぎました。
ヘソクは、アメリカでの研修の話が院長からの根回しだと知り、ウンソンの2話での言葉、『水を汲みに出たのに木を拾っていたら、それは深刻な認知症なんだよ。』の言葉を思い出し、水を汲みに行きたい、と内科長に言うと、打ち合わせ中の胸部外科の所へ行きます。
ヘソクがやってきた事に気づき、嬉しそうに見上げるウンソン。
チェ科長に乗り遅れたと言われるも、この汽車に乗りたいと頼み込むヘソクの様子を『そうこなくっちゃ
』とばかりの表情なウンソン。
なんともカワユスな表情でんな~![]()
![]()
![]()
チェ科長は胸部外科で働く事の大変さを話し、それでも後悔しないというヘソクに、よしいいだろう、がむしゃらにやれ、とチェ科長から許しをもらう。
喜ぶウンソン![]()
『カムサハムニダ、カムサハムニダ。』ってお辞儀しちゃって、自分が認めてもらった時より喜んじゃって~、も~可愛いなぁ![]()
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『良かったね!』とついヘソクの背中の方に手を置いてしまうんだけど、あ、まずかったかな
みたいな感じで手を離すウンソン。

挨拶をするウンソンくん。
この後、僕は・・・と何か言いかけるんだけどチェ科長にもういい、メシにしようと妨げられちゃったわ^^;
でも、無事2人のレジデントが採用となり、いい雰囲気の胸部外科です![]()
食堂でうれしそうにメニューを見ているウンソン。
そこへチェ科長が来たと思ったら、ウンソンの胸ぐらを掴んで、ちょっと奥の壁へと連れて行き・・・
周りに聞かれてない事を確認してから、「患者を見捨てた」などと言いふらすなよ、って![]()
(もし言ったら)「ぶっ殺すからな。」なんて言われて驚きと恐怖?の表情になるウンソンでした。
惣菜をいっぱい取ろうとして、「睡魔と便意は最小限に 軽めにしとけ」と言われてぶんむくれてるウンソンの表情・・・^^;3連発で行っちゃいます~![]()
PDA(携帯みたいな端末)をウンソンとヘソクに渡すぺ・ドロ医師。
コールを逃したり、自分1人で判断したら即死(ディージルランド)、だがつまらんことで先輩を呼んでも即死、だと。
『即死?』と2人で信じられらない、と言う表情でこの後顔を見合わせています。
胸部外科のスタッフになるといかに大変かの説明を受けるウンソンたち。
メシの時間はないから、食える時に食え。
寝る時間はない・・・と言われてます。
さすがのウンソンくんもそんなぁ
って表情に。
あれ、誰のPDAが鳴ってるの?
え、誰だよ、って感じでまだうんそんくんのPDAが鳴っているとは思ってない時の表情。
え、なんで自分のにかかってくんの?みたいな感じのウンソン。
おまえ、コール係だろ、とぺ医師に言われてしまう。
慌てて、救急センターに向かおうとするも・・・その位置がわからないみたいで・・・
まったく世話が焼けるわね、と言う感じのヘソク。
外科は手いっぱいだから、と刺青の入ったヤクザみたいな患者さんを押し付けられてしまいます。
わがままを言うこの患者に対し、気に入らないなら他の病院へ行って、と強い態度のヘソクでした。
患者はとりあえず言う事を聞いて、ウンソンたちの縫合を受けてました。
でもその最中もこうやって胸ぐらを掴む場面も・・・
ヘソクが気丈にとりなしてなんとかなったけれど・・・
ウンソンが頼んだ蟹が届いたようです。
周りの医師にいつのまに~?なんて言われながら、蓋に名前を書かないと、って『イ・ウンソン』と書いているところ。
ウンソンくんの・・・と言うかチソンくんが書いたハングルの文字が見れるシーン![]()
チェ科長、2人の縫合がズレずに出来ていて、良かったぞ、と褒めたかと思うと、パズルみたいだろ、パズルは猿でもできるから、と一言多く、ウンソンくん『くそぉ。』って表情ですかね。
洗濯室?だかで白衣を綺麗に洗ってもらい、ネームも入れてもらったみたい。
受け取るとすぐに嬉しそうに出してみるウンソンくん。
記念に病院の建物を背に写真を撮るんだって。
チソンくんファンに大サービス??![]()
この写真は自分が育った施設のみんなの所へパソコンで送ったみたいね。
『医師』になった気になってちょっと気取り気味で^^;患者さんたちに挨拶なんぞをしていると、看護士長にお尻を触られちゃった。
お尻が貧相だと長続きしないそうで、触ればわかるんだって![]()
もうちょっと触らないとわからないみたいに言う看護士長から変な格好で逃げるウンソンくん。
『可愛すぎる
』と看護士長^^;
ウンソンがボールペンを挿したあのバスケ選手の患者さん。
浮かない顔していると思ったら、折角ポジションが開くのに運がない、と嘆いてます。
球団の人がくることになっているそうで。
それを聞いたウンソンくん、『確かめてみましょう 運があるかないかを』
じゃあ、こぎれいにしないと、と彼のひげを剃ってあげます。
だんだんこの患者さんの心もほぐれて少し笑顔も。
ウンソンの優しさが沁みるシーンですね。
でも・・・・なことが起こってしまうけれど![]()
バスケ選手のテディベアを作っているウンソン。
ほぼ完成らしいけれど。
ウンソンにとっての初めての患者だからあげたいんだって。
でも・・・バスケ選手さんはやっぱり復活出来ない事になっちゃって、自殺未遂を図ってしまいます。
当然、ウンソンも落ち込みます。
自分は疫病神だと・・・
そんなウンソンの手を引いて、ヘソクは何故か理髪店へ連れて行きます。
ひげを剃られるウンソンの隣で、元気になれそう?ってウンソンに聞いてます。
バスケ選手の患者さんもこうやって元気にしてあげたかったんでしょ、と。
でも、『医師なんて脇役で、生きるか死ぬかは患者しだい。深入りしたらあなたが傷つくだけよ。』と。
ウンソンを励ましたかったのですね![]()
キムさん(バスケ選手)の症状が本当に潰瘍なのか気になって仕方ない、と、図書室で調べるウンソンでしたが、そのキムさん、案の定、吐血してしまいます。
大動脈潰瘍だったら・・・・と強行にCTを撮る。
ところが・・・十二指腸潰瘍でその必要はなかったようで、ウンソンピンチ![]()
そんなこともあり、経験不足もありレントゲンの読撮に不安がある、と放射線科のキム・ヨンヒ医師のところに教えを請いに来たウンソン。
初めはキム医師に忙しいから帰れ、と言われるも、間違いを犯して人殺しにはなりたくない、と引き下がりません。
その熱意が通じたんでしょう・・・
このキム医師、チェ科長の友人でもあるみたいで、この後、2人で飲んでるシーンで、ウンソンの事を語っています。
『患者を救おうなんてやつ久々に会ったよ。』と![]()
ヘソクの向かいの自分のデスクで、レントゲン写真読撮の練習です。
『肺がん・・・違うか』『大動脈解離?・・・・・・OK~』って。
当たった時のリアクションが子供みたいにはしゃいじゃって可愛いです![]()
ヤクザの患者が気になって、廊下から覗いてみると調度その時その患者が吐血![]()
なんとか冷静になって確認する事を済ませた後、コールして指示を出すウンソン。
テキパキした感じの話し方。ちょっと早口でカッコイイの![]()
急いで~
CT室へ~。
ところが・・・CT室の入り口でヘソクがそれを止める。
ヘソクは先にキム・テジュン医師にCTを撮った方が、と提案するも、キム医師は『教授は神であり法だ。』これがうちのルールだ、とその意見を突っぱねていたのでした。
CT室前でもめるウンソンとヘソク。
『先生は内視鏡でいいと言っているのよ!』
『これじゃ死んじゃうぞ!』
『あなたも同じよ!今度盾突いたら終わりよ。
胸部外科医になる夢はこれでついえるわよ!』
さぁ、ウンソン、CTは撮るの~?という所で3話は終わり。
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ネタバレ注意
です。
第2話のウンソンくんショットをまた集めてみます。
事務局でも『アマゾネス ジャパンが選ぶ名場面ベスト10』を開催してくれるみたいですね。
『ニューハート』の最も心に残っているシーンをご応募下さい、とのこと。
8月13日が締め切りだそうですので、その前までには最終話まで私も復習しがてら、のんびりになると思いますが(^^ゞウンソンくんのショットの記事をUPして行きたいと思います。
今回の専門用語・・・1話と重複している言葉もありますが、難しいから何度書いておいてもね。
PA・・・医師助手
CABG・・・冠動脈バイパス手術
シージャー・・・発作
フェロー・・・専門研修医
エビネフリン・・・血圧上昇剤
リドカイン・・・局所麻酔薬
面接でウンソンくんの経歴がちょっとわかりました。
シンジョン大学(田舎に出来た新設校) 医学部
インターンでの成績は後ろから6番目
職業高校の製パン科を中退。
面接官の先生方はこの経歴にちょっと呆れ顔な感じ。
出て行っちゃう先生もいて・・・
なんともウンソンくん可哀想だぁ~![]()
だけど、胸部外科のレジデントの人手が欲しい
イ・スンジェ医師は『怠けることなく頑張るんだぞ。』と。
採用されると思わされたのも束の間・・・
チェ科長は『何の話だ。』と採るつもりなんかないとばかりに・・・![]()
よそ者嫌いのプライド医師(^^ゞキム・テジュン医師もチェ科長に賛成だと・・・
ウンソンもヘソクも不合格となってしまいました。
不合格に納得できない、とチェ科長に掛け合っているシーン。
チェ科長に『コルトン!』と言われて『僕?』と聞き返す。
ペンを挿して救った気になってるだろ、肝臓が傷ついてそれで死んでいたらどうするんだ、恐れを知らなさすぎる、とチェ科長に言われてしまう。
チェ科長も行ってしまい、ヘソクと並んでエレベーターを待っているところ・・・
ウンソンがヘソクに『どうする?』って。
ヘソクは無言だけれど・・・
階段に出て行って、ヘソクが泣いてしまうシーン。
このシーン、前もちょっと記事に書きましたが、ウンソンの優しさをすごく感じ取れる気がして好きなんです。
この後、ウンソンは少しヘソクの様子を見ていたけれど、そっとしておいてやろう、とばかりにそっとドアを閉めるのです。
するとその後、白衣を着た医師らしき人が階段の方へ出てくるんだけど、ウンソン・・・まだ向こうで待っていてあげたんでしょう、気付いたようで、その医師の人をシー、ってジャスチャーしながら引き戻すのです。
重い足取りで友達の?アパートに帰ってくると、調度そこへ施設のお母さんから電話が。
上手く行ったよ、と努めて明るく嘘を言うウンソン。
なんか泣きそうな笑顔に見えます![]()
『地方大学差別だ!』と勇気を振り絞って1人でデモらしきことを始めるウンソン。
道行く人に渡すも捨てられてしまったチラシを拾おうとするんだけれど、ダンボールで作ったのを体にまとっているせいで、なかなか拾えない~![]()
そこへ、インターンをなめるな、目を覚ませ!と向こうからデモ行進の一行が・・
そこにはヘソクもいたのです。
周りの人達はヘソクの応援団ってこと?
『あぁ、君。』と言う感じでヘソクに気付いたウンソンはヘソクの方を見るも、気付いていながら無視したように視線をそらして行ってしまうヘソク。
インターン達の一行は座り込みをして、胸部外科よ 女性差別をするな、目を覚ませ、とシュプレヒコールを。
その向かい側でウンソンも『地方大学差別だ 胸部外科よ 目を覚ませ』と。
でも、地方大学差別を訴えたいのはウンソンだけ。
ちょっとしらけたムードが漂っちゃいます![]()
ヘソクの方のみんなはカップラーメンを食べて温かそうなのに、ウンソンは1人で食べ物もなく寒そうです。
見かねたヘソクが仕方ないなぁって感じでウンソンにカップラーメンを差し出してあげるシーン。ヘソク、優しいね![]()
だけど、ウンソン、一回は意地を張って断ります。
ヘソク・・・『嫌ならいいわ。』とすんなり行こうとする。
『一度は断るのが礼儀じゃないか。』とウンソン大焦り![]()
おいしそうに食べると、『キムチもくれよ』だって![]()
ヘソクに『人間性が最悪』なんて言われちゃった。
何故、クァンヒ大病院の胸部外科のレジデントを志望したのか穏やかに語り合う2人。
ヘソクが医師の花形だから、と思うけれど本当にやりたいのか、意地を張ってるからなのかわからない、と答える。
ウンソン『若いくせにもう認知症か?』
『水をくみに出たのに木を拾ってたらそれは深刻な認知症なんだよ』
『人生は一度きりだ やりたいことを見極めなきゃ』
この言葉は実は後々にまでヘソクの心の中に響くのですよね。
結構いい事言うのね、みたいな表情でウンソンを見つめていたヘソクでした。
あのボールペンの患者が出血してしまった為に緊急手術です。
レジデントが逃げてしまった このチャンスを逃すな と、不倫中でだいぶ遅れて病院に向かっていたキム・テジュン医師がヘソクを車(タクシーかな)に乗せる。
取り残されたウンソン・・・寂しげな表情です![]()
だけど、諦めるウンソンじゃなかった・・・
後から駆けつけ、自分も手術を手伝う、と来るのです。
キム医師には出て行け、と言われるも、チェ科長が認めてくれます。
手術中はウンソンのなかなかの手の動きにチェ科長も感心したみたいな雰囲気でしたね。
手術が終わるとチェ科長はウンソンに『左利きか?』と尋ねてました。
そうではないが、外科医は両利きがいいと聞き、左手で裁縫などをして努力してる、と答えるウンソン。
しかし・・・『何をしたって猿は猿だ。』と言われてしまうウンソン。
アピールしても無駄でした・・・
『このままだと医療訴訟の連続だぞ』なんてことも言われてしまい![]()
厳しいね~チェ科長![]()
だけどウンソンったら負けてない(笑)、とんだお笑い種(ぐさ)・・・
患者を置いて逃げようとしたのに・・・って。
あの1話の海松病院?でのことを言ってるんでしょ?
これを言われるとなんかチェ先生、弱いみたいね。
必死で怒っちゃって![]()
ドラマの雰囲気もちょっとコミカルな雰囲気がこのシーンは漂い始め・・・BGMも。
脅し作戦も無効でした(^^ゞ
座り込みをしながらテディベアを縫うウンソン。
練習しながら金になる、ってヘソクに話している。
テディベアを縫いながら、電話をしているシーン。
話している相手はイ・スンジェ医師。
手術を手伝ったボールペンの患者さんのその後の心配をしてウンソンが電話を入れたのです。
イ医師『三流大学のコルトンが患者の心配をしてるよ。』
『感心なやつだ。』とチェ科長に・・・
チェ科長も、あまり表情にも表していないけれど、なんとなく、へぇ~、みたいに思っている
感じですよね。
人を救いたい ただそれだけ
立派な先生から開胸手術を教わって患者を助けたいと願うこともダメですか?
僕は患者を置いて逃げない
コルトンでも猿でも構わないのでぜひ僕に目を向けてください
酔いつぶれておぶられてるぺ・デロ医師の姿を見せて、これでもレジデントになりたいか?とチェ科長。
ウンソンは『はい、やらせてください
』と張った声ではっきり答えるのでした。
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ファンクラブの皆様、事務局で募集している来年の
カレンダーとダイアリーに入れて欲しいチソンくんの
記念日、応募しましたか~?
私はですね~、これまで彼が出演した作品の、
ドラマなら韓国での放送開始日、映画なら公開日を
入れて欲しいな、と思いメールしました。
日にちに、作品名と西暦を入れて欲しいなぁ~、と。
俳優さんとしての彼の歴史だものね~。
やっぱりこういう内容の応募は多いでしょうかね。
どうかな~。
それにしても、出来上がり、凄く楽しみ![]()
ファンクラブ会員の意見を取り入れてくれる、と
言うのは本当に嬉しいですね![]()
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ネタバレ注意です![]()
感想にしようと思っていたけれど、チソンくん出演部分のショットを集めていくことにしました。
それと、1話で初めて出てきた医療用語。
CABG・・・冠動脈バイパス術
OPCAB・・・オフポンプ冠動脈バイパス術
アレスト・・・心肺停止
CPR・・・心肺蘇生
他にもあったかな・・・
始まって14分のところでやっとチソンくん演じるウンソン登場![]()
酔っ払いと喧嘩して額に傷を負ったチェ先生。
あの格好で額に傷、って姿だと確かに実は実力のある医師にはちょっと見えないね~![]()
ウンソンはチェ先生を処置した病院でインターンとして働いていたのだよね~?
未熟さゆえに大変な状況を見逃してしまうところだったわけだけど、ちゃんとした医師は他にいたのかな~・・・どっかにはいたのかな~。
どこの病院かと思ったら、なんか日本語が・・・・
『海松病院』って書いてあるよ~![]()
チェ先生の正確な処置を見て影響を受けたウンソンは、胸部外科へ行く事を決心する。
クァンヒ大学病院胸部外科のレジデントに志願する為に志願書を出しに行くウンソン。

夜、海松病院??で一緒に働いていた?友人らしき人?とご機嫌で飲みに行き、その後バスケのシュートゲームみたいのをやることに・・・
このバスケゲームのシーン、いかにも韓国の繁華街の場所、って感じがしますが、見るからに後ろにすぐ道路があり、危ないって感じです。
このゲームをしにウンソンたちが飲み屋さんの反対側に渡ろうとした時も、1台の車に大きくクラクションを鳴らされていたし、あんな位置にゲーム機があったら、ボールが車道の方へいつ行ってしまうかも状態はわかりきってること、って感じ。
そもそも、こんな場所にゲーム機があるのも、なんか不思議・・・でも韓国なら不思議ではない光景なのでしょうか~。
案の定、隣のゲーム機で遊んでいた家族のお父さんが子供を止めて、ボールを取りに行った時に車にはねられてしまうことに・・・
居合わせたウンソンは救急車に同乗する。
救急車に一緒に乗り込むウンソン。
『胸腔に血液と空気がたまって死んでしまう』
先日のチェ先生の処置から学んでいたことを思い出す。
チューブの備えが無かった為、ボールペンで・・・
見るに耐えないシーン![]()
![]()
写真は省略![]()
病院に運ばれて、心配して泣いている患者の息子である男の子に
『心配したよな・・・大丈夫だ・・・だからもう泣くな。』って、優しくなだめてあげてる・・・
キム・テジュン医師がボールペンを挿管したのがまだインターンだと知って胸ぐらをつかむ・・・
出すぎた真似をするから肝臓が傷ついた・・・と。
素人にはこんな時どう判断すれば良いのか、全くわからないけれど・・・
キム医師は何せよそ者に出しゃばられるのが許せないプライドの高い医師のようで・・・
その夜、キム医師に怒鳴られた事が頭から離れず寝付けないウンソン。
『見殺しにしろってのかよ。』
『俺はよくやったよ。』と自分をなだめる。
でも、合格は無理か・・・と(胸部外科のレジデントになれる)自信がなくなっているみたい。
面接は翌日だったのかな・・・
朝、Yシャツにアイロンかけてるシーンなんだけど、ウンソンったら、霧吹きがないからってつば^^;を吹きかけて
可笑しすぎる![]()
一所懸命、アイロンかけてるウンソンが可愛いな![]()
面接会場の外で待っている間・・・
ヘソクと握手しようとちょっと笑顔で手を差し出すもヘソクは無視![]()
まあ、そんなことをいちいち気にするウンソンではないみたいだけど・・・
面接官にチェ先生がいることを知った時のウンソン。
端正なお顔立ちが引き立つ表情だわ![]()
さあ、面接はどうなるのか・・・という所で1話終了。
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昨日のメルマガでスケジュールUPしたとの情報あり、
さっき読んだので、見に行こうとしたけれど、
メンテナンス中でしたが、やっと終わったみたいで・・・
リニューアルしましたね~![]()
私のブログと一緒で(って私がチソンくんのイメージカラーに
合わせているわけだけど^^;)ピンクだわ
ピンクぅ![]()
素敵素敵~![]()
左サイドで色んな写真も見れるぅ~![]()
ウレシスうれしすぅ~![]()
会員証は発送作業が遅れているみたいですね。
まあ、そちらは気長に待っております。
確かに、そろそろ届く頃じゃなかったっけ、と
思っていたところだったから、何気に楽しみに
思っていたのだけど・・・
楽しみ![]()
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公式サイトではチソン彦星様への愛のメッセージを
受付中~![]()
本日より、7月6日(日)18:00までだそうです。
直接、チソンくんに読んでもらえるなら良いのだけど
間にスタッフの方が介しているかと思うと、愛のメッセージと
言っても~
ですが・・・
胸部外科学会委嘱式の模様の写真もUPされましたね![]()
会員限定でですが・・・
ヘアスタイルの感じがちょっと違う感じがしちゃった。
前髪短めな感じですね~。
もうちょっとブローしてホワッとさせて欲しい~。
そうしたら尚素敵なのに~![]()
と言うのは私の勝手な想いですが^^;
ともかく、最新の彼のお姿を拝見できて、嬉しすです~![]()
ニューハートは昨日最終回をとうとう見てしまいました。
感動感動超感動~![]()
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これからは、『王の女』の観賞を進ませねば![]()
もうちょっと見て行けばハマる時が来るのかもしれないの
だけど~。
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